2011-06-19

ワシントン・ナショナル・ギャラリー展























震災のおかげで、海外の絵の展覧会の開催が厳しいと言われてきましたが、国立新美術館での「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」。

印象派とポスト印象派の絵が中心でしたが、個人的には、「ゴッホの自画像」が観れてよかった。
会場も絵が目一杯置かれた感じではなく、ゆったりとした感じを受けましたね。